楽天市場出店店舗向けのRakuten Mbile特別優待

楽天市場出店店舗向けのRakuten Mbile特別優待の追加SIMが届いた。これから使用者の書類を送らなけらなならないのかなと思ったが、端末にSIMを入れたところ開通済みであることがわかった。事務所の出入り口付近ではアンテナは3~5本たつが、私の席では何故か圏外になってしまい使えないのでモバイルルーターで使うことにした。モバイルルーターならアンテナ感度のいい場所に設置すれば十分つかえる。電話としては事務所の自分の席でつかえないのであきらめることにした。

OUKITELのRT2は通話も可能なので楽天のSIMを入れたところ、私の席でもアンテナが1本たっているのでこれを電話として使うことにした。Link Officeで通話する際にWiFiに接続しておけば安定するので、使いにくいがこのタブレットを使うことにした。

iPad miniのesimの使用を中止する。

今までiPadのesimにpovo2.0を使っていたが、物理SIMにAU系のmineoのSIMを入れるとmobile configのインストールができないため使用できないことが判明した。docomo系やSoftbank系は手動でAPNの設定ができるがAU系だけ使えないのが問題になった。また僕の端末の場合、dodcomo系のSIMを使うと何故か圏外になってしまう不具合が発生した。softbank系は安定して使える。そこでesimを物理SIMに変更して、物理SIMの差し替えで運用することにした。

esimを廃止したあと、docomo系のmineoのSIMとmobile configをインストールしたところ問題無く使うことができた。

アンドロイド端末では、SIM毎にAPNの設定が設定できるので、povo2.0とmineoのAU SIMを入れても問題なく使えた。この辺は使勝手がいいと思った。そろそろappleもapnの設定をSIM毎に変更できるようにしてもらいたい。

メインの携帯電話をDocomoからpovo2.0に変更

今まではdocomoの通話し放題+メールでガラフォを使っていたが、携帯で発信する頻度が少ないので、通話オプションを外し最低額で維持することにした。Docomo回線を解約できないないのは、携帯メールを確保する必要であり、PC,WebやiPhoneのメールアプリで利用できるので、PCメールで連絡できない人にメールするのにはdocomoメールが必須になっている。

メインの携帯はpovo2.0にし、iphoneSE2のesimで運用することにした。povoは携帯発信する頻度が多いい月だけトッピングすれば済むので融通が利いていいのと外出先でインターネット回線が必要な場合24時間使い放題+テザリングを使うことで対応できる。また自動車のNAVIと接続する際に電話とオーディオを同じ端末にして置くと安定して使用することができた。以前のガラフォの場合、オーディオ用の端末接続できるが、ガラフォの電話機能がうまく接続できないことが度々あった。物理SIMにmineoの1.5MB使い放題を入れオーディオ再生することができるようになった。

現在の装備はiPhone12 miniとiPhoneSE2の2台持ちになている。

iPhone12 miniは情報端末としてデータベースの利用やスケジュール管理を行ている。esimにpovo2.0 物理simにmineoのデータ通信SIMを入れている。テザリングでPCをインターネット接続することもある。

iPhoneSE2は携帯電話をメインに使っている。車を使う時にオーディオデバイスとして使っている。物理SIMに使い放題SIMを入れ社内で活用している。物理SIMは必要に応じDocomoの通話SIMを入れたりし、色々な使い方ができるようになっている。インターネット接続は最悪iPhone12 miniとbluetoothテザリングで賄うようにしている。

楽天市場出店店舗向けのRakuten Mbile特別優待を試してみた。

楽天市場出店店舗向けのRakuten Mbile特別優待を試してみた。最初SH-M12(AQUOS)に入れて開通を楽しみにしていたがいっこうに開通しないと思い込んでいた。最近アンテナに反応があったため法人コミュニケーションセンターに連絡して状況を確認したところ、開通はしているが使用している端末が対応端末じゃないらしい。そこでiPhoneSE 2で試してみたところ開通設定ができた。問題は会社の机の近傍ではアンテナが1本しか立たず度々圏外になってしまうことだ。但し母屋に移動すると3~4本アンテナが立った。メインの回線にはできないけど予備回線だったらつかえそう。esimにpovo2.0がインストールされているのが影響しているのかもしれないので、iPhone7で使うことにした。iPhone7ではiPhoneSE2より安定してMakuten Mobileに接続できるようだ。発信は問題なかったが、着信が出来なかったので、再起動させてみたらつながるようになった。当面いPhone7で運用することにした。

パソコン用オフグリッド検討

2024/04 このシステムを運用してみたら、先月に比べ¥3,687下がった。現在昼間は太陽光発電の余剰分は買い取ってもらっているが、昼間に充電して夜間に使えるようにすれば節電効果上がるかもしれない。

 

リン酸鉄バッテリーを2個並列接続した物をタブレット用の電源にしていたが、持ちが良すぎるのでパソコンを動かすことにした。そこで使用頻度の少ないEcoFlowのRiver Maxと組み合わせて使うことにした。日中はEcoFlowとバッテリーを充電し、18時以降はEcoFlowのAC出力に切り替えてパソコンを使うことにした。商用電源にスマートプラグを付け8時~18時までEcoFlowのパススルー機能を使いAC出力でパソコンを動かす。18時以降はスマートプラグがOFFするため、内蔵バッテリーを使ってAC出力される。このままではすぐにEcoFlowのバッテリーが消耗してしまうので、リン酸鉄バッテリーを12-24Vコンバータ経由でEcoFlowのDC入力に電気を供給する。リン酸鉄バッテリーから190Wの供給を受けるのでEcoFlowの内蔵バッテリーを延命可能。スマートプラグOFF時(商用電源からインバータ出力に切替わる)パソコンが落ちてしまうため、UPSを追加した。

この構成だと、バッテリー駆動で約10時間は使えると思う。作業終了時にパソコンや周辺機器の電源を落とせば、翌日までバッテリーは持ってくれているようだ。

ポータブル電源用12V入力ケーブルの見直し

シガーソケットからポータブルバッテリーを充電しようとすると100Wでしか充電できない。シガーソケットの電気容量が少ないため仕方ない。そこで走行充電システムを導入したので見直しを行うことにした。ポータブル電源の入力ポートはソーラー入力も兼用しているので、DC-DCコンバータを使う方法を試してみることにした。Amazonで調べるとDC12V->DC24Vのコンバータが240W出力できるこ物が見つかったのでこれを使うことにした。ただし、このユニット自体が常に電流を消費するので、AC出力が100Wを超える場合のみ設置することにした。

注意点はシガーソケットでも設置できるようになっている点だ。DC24V 240W出力するにはDC12V側で20A近い電流が必要になるので間違えて使うと問題になることだ。

N-VANでインターネットを使えるようにしてみた。

1・O DATAのWN-CS300FRにmineoのSIMを入れ、車内でインターネットが使えるようにした。車内かあらWN-CS300FR経由でインターネット利用は可能だが、mineoのsimではグロバルIPは取得できないので、インターネットからWN-CS300FRにアクセス出来ないのでポート開放等で外部からのアクセスはできない。

SEP1.VNCサーバーのライセンスを変更してRealVNCポータルサイト経由の接続ができるようにする。

そのためにRealVNCサーバーのサイトで登録しアカウントを取得します。VNC Viewerも登録したアカウントでサインインするとRaspberry Piに接続することができます。これはRapberyPiのVNCサーバーのライセンスを変更することでVNCサーバーがRealVNCポータルサイトに接続しているのでポータルサイト経由でVNC Viewerで接続することが可能になります。ポートの開放やグローバルIPの取得も必要ありません。

STEP2.グローバルIPを取得してインターネット経由の接続も可能にする。

インターリンクのマイIPサービスを使いグローバルIPを取得します。RasberryPiからマイIPサーバーにVPN接続することで使用可能になります。DNS名はSoftEther VPN ServerのダイナミックDNS機能を利用します。これによりWebサーバーの閲覧や、SSHによる接続もできるようになります。

https://raspi9.softether.net

※通常はmineoの設定でデータ容量節約機能をONにしているので通信最大速度は最大200kbpsに制限されています。必要に応じてデータ容量節約機能をOFFにしている。

※通信最大速度は最大200kbpsでもmotionの画像確認は可能だ。

N-VANに走行充電システムを導入

N-VANで停車中に電気を使いたいので走行充電システムを導入した。バッテリーからの配線は、フェンダーからサービスホールを使って車内に引き込んだ。配線が長いのは後でブレーカーを追加するためだ。

走行充電器はLiTimeの12V-40A

バッテリーはRedodo 12V 100Ah Miniタイプを選定

バッテリーモニターはFolandaのBluetooth対応を選択

ソーラーパネルはLVYUAN(リョクエン)100W20Vを選択

インバーターはEcoFlowのRIVER2を代用、ワット数を上げたい場合はRiverMaxを使うことにした。

車内LAN用に1・O DATAのWN-CS300FRを選択

EcoFlowの充電はサブバッテリーから充電するようにした。100Wまでならサブバッテリーからの供給でほぼフル充電状態をキープできる。

多孔ボードをアンカー用ネジで固定し、走行充電器を吊り下げている。

 

 

 

バッテリーに走行充電器接続用のカプラーを取付けバッテリーモニターを取付けている。下側の容器はバッテリーを車に固定する時に、バッテリーモニターが干渉しないようにするために使っている。3.5sqのケーブルはモバイルバッテリへ給電するためのTX60カプラーがついている。

 

BLUETTIのポータブルバッテリーを使う時は12->24Vの昇圧モジュールを追加して使うようにしている。このモジュールを使わないとサブバッテリーの容量を使いきることができない。

 

ソーラーパネルは車には常設せず、必要に応じてカプラーで接続するようにした。

接続は全てカプラー方式のため、他の車に移植は簡単に行える。バッテリーから室内にケーブルを引き込めば簡単に移植できる。

IO DATAのWN-CS300FRは常時ONで接続している。ラズパイ+webカメラ+マイIP接続を使って車内の様子をモニターできるようにしている。

 

 

N-VAN 4WDで石巻出張

1/29にN-VANで宮城県石巻市に出張に行ってきた。常時アクティブクルーズコントロールを使ったおかげで思ったより楽だった。燃費を考慮し90km巡行した。燃料タンクの容量が小さいので、高速上で給油する必要があったが往復の平均燃費は16.9を記録した。予備燃料を積んでおけばよかった。帰りは仙台市内で満タンにし、給油なしで帰宅することができた。

走行中にアクセルやブレーキ操作がほどんど必要がない走行はドライバーの負担が少ない。単調すぎて時間経過が遅く感じてしまうデメリットを、NetFlixのドラマを流し続けることで対策した。代わり映えしない道路を見ていると時間経過が遅く感じるがドラマの音を聞いていると時間が経つのが早く感じる。時間が経てば車もその分進んでいるので気が楽になる。あと何キロなんて考える思考になっていると時間経過が遅く感じてしまう。

災害発生時のStarLinkの活用について

災害発生時のStarLinkの活用について、一言で言うとインターネットに接続できることにつきる。

ポータブル電源などを使いStarLinkを起動しインターネットに接続できれば、インターネットの各種サービスを使い情報を取得したり発信したりできる。

Line、X、FaceBook、Youtube、Skypeなど・・・

VPN接続すれば、被災地の外の光電話の内線機能を使って電話をすることだって可能になる。

StarLinkでインターネット回線を使えることが最重要。